ホリエモン

書評

【書評】『刑務所わず。――塀の中では言えないホントの話』

ホリエモンが堀の中で担当していた仕事は、「介護職」。ホリエモンが配属された作業所は、認知症の高齢者や、身体障害者が配属される場所であり、ホリエモンのような健常者の「衛生係」と呼ばれる人たちが、それらの人物の介助をする。本書の中で、彼が語っているように、いわば「住み込みの介護職」といった感じ。
書評

【書評】『ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた――そしたら意外に役立った』

今時のブロガーぽく振舞うのは簡単だ。ホリエモンとメンタリストDaiGoを引き合いに出せばいい。なんて、随分と嫌味ぽい書き出しになってしまったが、これは前々から感じていたこと。何故だか、若いブロガーたちはこの二人が大好きだ。